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風路のこぶちさわ日記

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「川中島への道」第9回

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川中島への道もいよいよ佳境に入ってきました。
最初に話があったときには、いったいどんな道を通るのか皆目見当もつきませんでしたが、前回同様、今回も趣のある道を担当者が探してくれていました。
入大門~武石温泉まで17キロがきょうのコース。
朝は雲が多かったものの、歩き始める頃には、真っ青な空。

「川中島への道」第9回_f0019247_1640934.jpg「川中島への道」第9回_f0019247_1640312.jpg
前回のゴール、緑の花そば館からスタート。ストレッチもしっかりと。大門街道に並行した旧道を行きます。

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稲の刈り取りが終わって、けさがけ?してあり、壮観です。この少し先で集合写真をとりました。

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しばらく、里の道を行くと「中部北陸自然歩道」と「中山道」の標識。

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長久保宿。どこかで見たような気がする、と思ったら以前八ヶ岳周遊ウォークの時に歩いた道でした。

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一福処濱屋さんの前でいっぷく。この中は資料館の様になっていて、自由にお茶も飲めます。

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西連寺の隣りの豊受大神宮(多分)。 もうすぐお昼の場所、道の駅マルメロの駅ながとです。

「川中島への道」第9回_f0019247_17123554.jpg「川中島への道」第9回_f0019247_1713736.jpg
お昼の後は、アンカーとハイタッチをして人数確認。 それから「ささやき神社」へ。名前の由来は「笹を焼く」だったそうですが、そこから囁きととらえて真ん中に穴の開いた「耳石」を置き、両側から囁くと縁結び、片側から神社に向かって囁くと願いが叶うと言われているそうです。

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何を囁いているのかな?

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駒形岩。ホントだ!馬に見えます。

きょうのゴールは武石温泉「うつくしの湯」。ウォーキングの後の温泉は最高!あとはバスが小淵沢まで連れていってくれます。

次回は11月18日・19日と1泊2日で行われます。そしていよいよゴール川中島へ!

「川中島への道」第8回

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きょうは「川中島への道」の8回目です。
最初、甲府の躑躅ヶ崎館から川中島まで歩いていくという壮大な計画を聞いたとき、すごい!と思いつつも・・・
八子ヶ峰のあたりまでは棒道の記述を見たことがあるけど、大門峠から先はトラックなども通る国道を行くしかないんじゃないかな~・・・と思っていました。

ところが!
前回に続き、「本当によくぞよくぞこんな道を探してくださいました!」
ハハ~と頭を垂れ、脱帽です。

「川中島への道」第8回_f0019247_20471337.jpg「川中島への道」第8回_f0019247_20474758.jpg
お店の駐車場をお借りしてコース説明とストレッチ。 前回のゴール大門峠から出発です!

「川中島への道」第8回_f0019247_20491546.jpg「川中島への道」第8回_f0019247_20495526.jpg
舗装道路を行くのかと思ったら、早速こんな道に入ります♪ わ~い、いい道です♪

「川中島への道」第8回_f0019247_20512123.jpg「川中島への道」第8回_f0019247_2052379.jpg
「中央分水嶺トレイル」という立派な名前がついています。 ここからは急な坂を下りるみたいです。これもトレイル?

「川中島への道」第8回_f0019247_20544772.jpg「川中島への道」第8回_f0019247_20552851.jpg
「歩こう会」の頼もしい方々がロープを張って、要所要所でサポートしてくれます。 ほとんど道なき道です。慎重に・・・

「川中島への道」第8回_f0019247_20573912.jpg「川中島への道」第8回_f0019247_20581148.jpg
お互いの無事を祝っています・・・(うそ)。Hさん作のお菓子を食べています。おいしいものを食べているときが1番幸せ・・・(ホント!?) 
尾根でお昼を食べた後、アンカーとハイタッチをして人数確認しています。

「川中島への道」第8回_f0019247_2144791.jpg「川中島への道」第8回_f0019247_21442779.jpg
九十九折りの道を下り、急な坂を下り・・・沢沿いの道に出ました。

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後には吊橋があります。
これからは本沢線という林道?を歩きます。

「川中島への道」第8回_f0019247_2153163.jpg「川中島への道」第8回_f0019247_21531847.jpg
途中、滝がいくつもあり、沢音が涼しさを感じさせる、気持ちの良い道です。

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広場で休憩と撮影タイム。

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「山ボーイと山ガール」増えています!

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コーラス部に対抗して(?)演歌部。この時歌っていたのは「くちなしの花」?

「川中島への道」第8回_f0019247_2158521.jpg「川中島への道」第8回_f0019247_21582028.jpg
今まで見分けがつかなかった「ママコノシリヌグイ」(すごい名前!)と「アキノウナギツカミ」。葉っぱがはっきり違います・・・と教えて頂きました。ママコは三角っぽい葉っぱ。ウナギの方は細い。(だったよね) 確かに!

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お天気にも恵まれ、本当に気持ちの良いウォークでした。

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黄金色の稲穂と青い空。こんな光景の中を歩ける幸せに感謝。

次回川中島への道は10月14日(月)です。

「川中島への道」第7回

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きょうはしばらくぶりのウォーキングです。
6月に行ったカミーノ巡礼の旅では3週間毎日歩いていました。
帰ってきてからは7月20日のオオムラサキウォークに参加しただけで、あとはほとんど風路の玄関先までしか歩いていません!
極端!!!

というわけで、夏の終わりのウォークではいつも、息が上がり情けない状態・・・たしか去年の山中湖一周ウォークのときもそんなことを書いたような・・・?

それでも、「よくぞこんな道を探してくださいました!」というような気持ちの良い道を歩かせてもらって、やっぱり参加して良かったな~、「歩く」っていいな~とつくづく思いました。
土の道が多かったのもうれしかった。
登りが続いたときはちょっと弱気になりましたが、「弱気仲間」が、まわりにたくさん(?)いてくれたのも心強かった。

「秋の雲だね」という声に見上げるとまさしく。空は青く澄み渡り、時折、吹く風も爽やか。
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なんとか、今回のゴール大門峠まで辿りつくことができました。



「川中島への道」第7回_f0019247_13371777.jpg「川中島への道」第7回_f0019247_13373923.jpg
スタートは功徳寺。前回は参加できなかったのですが、ここのご住職の解説があったそうです。 滝の湯川の川沿いを行きます。

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ソバの白い花が満開。

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高風呂遺跡。クリックすると少し大きくなるので、なんとか字が読めるかな?

「川中島への道」第7回_f0019247_1339094.jpg「川中島への道」第7回_f0019247_13391778.jpg
音無川沿いの道・・・                    道?

「川中島への道」第7回_f0019247_13393649.jpg「川中島への道」第7回_f0019247_1340441.jpg
道なき道? 紳士が手を 差しのべてくれます。 鬱蒼とした林の下に咲いていたミヤマウズラ。透き通るような花びらがきれい。

「川中島への道」第7回_f0019247_13403455.jpg「川中島への道」第7回_f0019247_13411477.jpg
栃窪岩陰遺跡。 橋を渡って・・・

「川中島への道」第7回_f0019247_13414676.jpg出たところは大門街道。
音無の湯です。

ここから街道を渡って林道に入ります。
林道は柏原地区の財産区となっていて、許可を頂いて歩かせてもらうとのこと。

夏の終わりの体力ではこの登りがちょっと辛かった・・・
けど、なんとか休み休み登りました。
きょうの行程の標高差は600メートルだそうです。

平坦な広場に出てここでお弁当です。食べれば、ちょっと元気になって・・・

「川中島への道」第7回_f0019247_13424996.jpg「川中島への道」第7回_f0019247_13433267.jpg
恒例(?)山ボーイ・山ガールの記念写真。それから「歩こう会」コーラス部も。(クリックすると少し大きくなります)

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「銭岩」の由来を読みあげています。「洗ったら増える訳じゃないのね・・・」と残念そうな声あり。(それは鎌倉じゃない?)

「川中島への道」第7回_f0019247_13472054.jpg「川中島への道」第7回_f0019247_13473461.jpg
気持ちの良い道を下れば白樺湖。カヤックも気持ちよさそうです。振り返れば蓼科山。

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きょうのゴール大門峠。車では何度も来ていますが、歩いてくるとまた感慨深いです。

次回8回目はは9月9日(月)です。
八ヶ岳歩こう会の例会はどなたも参加できますが、このシリーズはバスを使うため予約が必要です。詳しくは「八ヶ岳歩こう会」ホームページをごらんください。

次回は「ほとんど下り」と書いてあります!

「川中島への道」第5回

きょうは午前中は、郵便局や銀行その他に行ってきました。

終わってから、八ヶ岳歩こう会の「川中島への道」に合流しようとうちの上の火の見やぐら跡で待っていました。
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待っている間、お馬さん一行が通り、その後はきのうのトレランのスタッフの方々がゴミ拾いをしながらやってきました。こういう様子を見ていると、八ヶ岳のトレランの大会はこれからきっと大きく育っていくのではないかな~と感じます。

さて・・・やってきました。「歩こう会」の面々。
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ここから一緒に歩きます。
きょうのリーダー多賀さんが、わたしたちの明日からの旅行のことを紹介してくださって、みなさんから激励して頂きました。仲間はありがたいな~♪

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そして信玄の棒道や逸見道を辿って、八ヶ岳美術館まで。
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稗の底村について書かれた看板を読み上げています。
以前反対方向から歩いた道なのでなつかしい。
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原村の棒道も少しずつ整備されているようです。


みなさんにきょう歩いていていいの?と心配していただきました。
まだ調整が必要かもしれませんが、多分なんとかなりそう?
大事なものだけは忘れないように。

やっぱり私たちは歩くのが好きなウォーカーなんだな~と思います。
この道もサンチャゴへの道も、自分の中ではどこかで繋がっているような気がします。

「川中島への道」第4回

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毎月1回歩いている川中島への道の第4回。
天気は快晴。きょうはいよいよ棒道へ入ります。
地図にもないすごい道を発見してくれたリーダーに拍手です。

「川中島への道」第4回_f0019247_2105530.jpg「川中島への道」第4回_f0019247_2111622.jpg
スタートはここ。日野春駅です。受付が終わり、リーダーがコース説明をしています。

「川中島への道」第4回_f0019247_211454.jpg「川中島への道」第4回_f0019247_212012.jpg
線路の下のトンネルをくぐって桃の里ウォークのときとは反対方向に行きます。なんだか道をはずれたような(?)ところで止まっています・・・

「川中島への道」第4回_f0019247_2141762.jpg「川中島への道」第4回_f0019247_2144260.jpg
やはり?道をふみはずしているようです? 着いたところには「男」がひとり・・・

「川中島への道」第4回_f0019247_217616.jpg「川中島への道」第4回_f0019247_2172412.jpg
またまた道無き道? そして崖からズリズリと落ちてシャバ(?)に生還!

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急な坂を登るとそこは若神子城。

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八ヶ岳に向かって、歩いていくと、見たことがあるような場所へ。

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浅川兄弟ゆかりのウォークでも来たことのある熱那神社です。

「川中島への道」第4回_f0019247_2113209.jpg「川中島への道」第4回_f0019247_21133897.jpg
お昼の場所「金生遺跡」ではなんと会員のFさんが、みんなを待っていてくれました。集合写真を撮って向かうは谷戸城址。

「川中島への道」第4回_f0019247_21192716.jpg「川中島への道」第4回_f0019247_21194771.jpg
下の棒道と呼ばれている道をゆるゆると上り、ゴールの小海線甲斐小泉駅に到着。登りの多い18キロはかなり歩きごたえがありました。

来月は6月10日(月)。ここからスタートして、うちのすぐそばの棒道を通って原村の方まで歩きます。帰りはバスを頼むので申し込みが必要です。


「川中島への道」第3回

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きょうは韮崎駅から出発です。
新府城祉から新府の桃畑を通って、穴山駅から日野春駅まで全17キロ。
きのう「桃の里ウォーク」で歩いた道を、一部逆から歩いた訳です。同じ道も反対方向から歩くと、雰囲気が違います。

今、里は文字通り春らんまん♪ 山々は緑のグラデーション。その中に点々と淡いピンクの山桜。心浮き立つ季節です。足取りも軽くなる、というものです。(それにしては遅い?)

「川中島への道」第3回_f0019247_21181368.jpg「川中島への道」第3回_f0019247_21183889.jpg
韮崎駅前で、きょうのリーダー、ケンさんがコース説明。最初に雲岸寺へ。

「川中島への道」第3回_f0019247_23505646.jpg「川中島への道」第3回_f0019247_23512291.jpg
観音様への道は工事中。 韮崎中央公園の奥まで入ったのは初めて。新緑がきれいで、桜も少し残っていました。ヴァンフォーレ甲府の練習場になっているそうです。

SLも展示してありました。
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新府城祉までの階段はキツイ。何度も休みながら登りました。女坂、裏に山道もあります。
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八ヶ岳と桃畑。

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「桃街道」という感じ。

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「川中島への道」第3回_f0019247_003827.jpg「川中島への道」第3回_f0019247_01234.jpg
河西ワイナリーで「Mont.8」を購入。すぐ近くの公園で昼食。

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スモモの花はもう終わり。ちょうど中央本線の電車が通過。大きく手を振る善男善女(^^)・・・イイネ!

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ゴールの日野春駅に到着。この前の通りの電柱は無くなったのですね。地下に埋設したのかな。すっきりしています。

次回はここからスタートです。ゴールは甲斐小泉駅。 楽しみです。


「川中島への道」第1回

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いよいよ川中島へ出発です!
コース作りの話を時々耳にするだけでも、ワクワクしていました。
予報では午前中はくもりだったのですが、きょうの小淵沢はまたまたまた雪!車窓からの景色も一面の銀世界。・・・甲府に着くと止んでいました。

集合は甲府駅の信玄公像の前。
まずはこのシリーズの担当者の挨拶がありました。

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ストレッチをして、いざ出陣。「エイエイオー!」
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最初はもちろん、信玄の居館「躑躅ヶ崎館」(武田神社)へ。

「川中島への道」第1回_f0019247_23244868.jpg「川中島への道」第1回_f0019247_2325630.jpg
副会長の進藤さんが道中安全祈願の祝詞を。 一同神妙に聞き入ります。

「川中島への道」第1回_f0019247_23294333.jpg「川中島への道」第1回_f0019247_23301824.jpg
武田神社は何度も来ていますが、ここに来たのは初めてです。武田氏館跡西曲輪の工事をしていました。

さあ、ここから、本当の出陣です。
その前に武田の赤備えの写真を撮りましょう、とのこと。
「赤備え」ということば、知りませんでした。

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赤備え(あかぞなえ)は、戦国時代の軍団編成の一種。
(黒や黄色などもあったが)戦場でも特に目立つため、赤備えは特に武勇に秀でた武将が率いた精鋭部隊である事が多く、後世に武勇の誉れの象徴として語り継がれた。
赤備えを最初に率いた武将は甲斐武田氏に仕えた飯富虎昌とされ、以後赤備えは専ら甲斐武田軍団の代名詞とされる。(ウィキより)


・・・だそうです。
武勇はともかく、歩こう会の精鋭であることは間違いありません・・・かな?

「川中島への道」第1回_f0019247_1034078.jpg「川中島への道」第1回_f0019247_104382.jpg
リーダーが説明しているところは・・・軍師・山本勘助さんの住まい。ここから出勤したのでしょうか?躑躅ヶ崎館から徒歩約10分。職住接近ですね。

「川中島への道」第1回_f0019247_1821673.jpg「川中島への道」第1回_f0019247_1824627.jpg
丸石の道祖神。                  甲府五山の一つ法泉寺。

「川中島への道」第1回_f0019247_1863165.jpg「川中島への道」第1回_f0019247_1865610.jpg
湯村の温泉街。「ゆかりの人物資料室」ができて、この地を愛した太宰治や井伏鱒二に関する資料等が展示されているそうです。
また近くの塩沢寺は厄払いの願いを聞き届けてくれる厄地蔵として知られているとのこと。特に2月13日の正午から24時間は、お地蔵さんの耳が開いて願いを聞いてくれると言われ、多くの人がこの温泉街を訪れるそうです。

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お寺の境内で雨宿りをさせていただき、そこでお昼です。

「川中島への道」第1回_f0019247_18353294.jpg「川中島への道」第1回_f0019247_18472213.jpg
袖すり橋。市川男と御嶽女、若い二人がここで会っていたと伝えられています。八幡神社に寄って・・・竜王から塩崎に向かう予定でしたが、雨が本降りになってきたため、竜王駅で解散とのリーダーの決断にほっとした顔、多々???
名将は引き際の判断も大事!?と思います。

「川中島への道」第1回_f0019247_1836696.jpg「川中島への道」第1回_f0019247_18361983.jpg
このシリーズでは特別に「川中島」のハンコを押してもらえるのですが、きょうは間に合わず代わりのシールをいただきました。次回は3月11日、塩崎駅からです。