シリーズ第2回(?)
前回は釈迦堂遺跡博物館でした。
考古館に集合して、その周りを6キロほど歩きます。
6キロなので、裸足感覚のゼロシューズを試してみます。
少しずつ距離を伸ばして慣れていくのがいいみたいです。
8キロ歩いたときに少し違和感ありました。そのあとは3キロくらいしか歩いていません。
天気も良く、コースも山々の眺望がすばらしく気持ちよく歩けました。
縄文の人々はみんないいところに住んでいたんだな~・・・と思います。
この同じ景色を5000年前の人々も見て暮らしていたのか・・・!
風除けの松は江戸時代。
さて!前半の3キロはゆるやかな下りで歩きやすかったのですが、当然帰りは登りです!!
これが意外にきつかった!6キロを甘く見てはいけません。
考古館の中では「土偶のことなら何時間でも話せます」という学芸員さんの説明を聞きながら、国宝をじっくり見学。
やっぱり、詳しい方の解説があるといいですね。
近いし、また訪ねたいです。
集合写真は風除けの松のところで。
考古館では解説が終わったあと、自由解散だったので、あとからここでみんなで撮れば良かったね、と反省?
参加者は21人でした。
あとで少し写真を足す予定?